小石ブログ

「普通」の定義とは

どうも、UTUWAの海賊王小石です。

 

時間が経つのは早いもので、2回目の投稿となりました。

 

先週は告知メインでしたが、
今週からは自分について語っていこうかなと思います。

 

その前にちょっと待て、
前回の次回予告に書いてあるタイトルと
今回のタイトルが違うだろって??

 

そんなもの僕には見えません
(書く内容は一緒です許してください、今週からは書きません)

 

 

さて、先週少しお話ししましたが僕はヤバいやつであることに拘りがあります。

しかし、ただヤバいだけでは本当にヤバいやつです(なにこの語彙力ヤバい)。

 

なのでこの拘りを貫く際に守っていることがあります。
それが、

面白くないことはしない

です。

 

この面白いっていうのはもちろん自分自身が、というのもありますが

それよりも周りの人が面白いかの方が重要です。

 

他の人がやらないことをやって、

結果周りに迷惑をかけたり、
誰かが真に不快に思ったり、
誰1人として喜ばない。

これは僕の目指す「ヤバさ」とはかけ離れています。

他の人が普通やらないこととかをやるのが楽しいだけなんですよね、僕は。

 

しかし、ここで一つの疑問が生まれてきます。

 

「普通ってなんだ」

 

はい、タイトル回収しました。

 

僕はこれまでの人生「普通じゃない」と言われた数が、
茨城ではNo.1。もしかしたら日本でもNo.1なんじゃないかなと思っているのですが、
ずっと普通とは…?という疑問を抱えてきました。

 

そしてそんな疑問を考え、考えて考えて考えた結果!!

 

やがて小石は、考えるのをやめた。

 

嘘です。
一つの考えに辿り着きました。

 

普通っていうのは

人によって、
環境によって、
場所によって
国によって、
文化によって、
違くて当たり前なんじゃないかと思うんですよね。

 

自分にとっての普通が相手にとって普通ではない、
ってことが普通だと僕は思うんですよ。

 

だからこそ、周りに左右されながら生きてる人たちに言いたい。

 

「お前はお前や」

 

周りからの評価、期待、プレッシャー、同調。

確かに感じずにはいられない場面は出てくるし、
周りに合わせないといけない場面も出てくると思います。

 

しかし、そこで自分に問いかけてほしい。
果たして周りの普通に合わせて生きて自分が幸せなのかを。

 

なにも、周りに合わせたりするのが悪いことと言ってるわけではありません。
それが必要な場面は必ず訪れますから。

 

ただそうでない時。
1度考えてみてください。

 

自分を貫くのには最初はかなり勇気が必要だと思いますが、

 

自分の考えは自分にしかないのだから大事にした方がいい

と思います

 

そんな時が来たらは僕が全力で味方するので相談してください。
百人力、いや万人力ですね。

 

まだまだ言いたいことはあるのですが、
これ以上書くと小説になるので
今回はこんなところにしておきましょう。

いや気になる!!という方は小石まで。

 

 

この前ある生徒にこんな感じの話をしたらこう言われました。

「先生って精神年齢が急に変わりますよね、

普段は15歳くらいだけど急に凄い大人になる!」

と。

 

やかましわ!

 

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