小石ブログ

全人類が僕を認知してほしい①

どうも、UTUWAの武神小石です。

 

昨日なのですが、

みなさん何の日かご存知でしょうか。

 

おそらく皆さんご存知だと思いますが、

 

 

 

キングダム56巻発売日です。

 

 

 

流石にここまで激推ししていれば

 

皆さん全巻お持ちになっているかと思いますが、

 

今回初めてお読みの方に向けて、

今一度言わせてください。

 

 

キングダムを買いましょう。
(そしてお話ししましょう。)

 

 

 

さて、今回は何を書いてやろうかな、

と考えていたのですが、

 

先日ある生徒に

 

「先生は裏がなさすぎてつまらない。」

 

的なことを言われました。

 

 

おいおい待て待てと。

 

 

どんな状況下にあっても、

 

「つまらない」

 

と言われてしまえば、こっちも黙っちゃいられませんよと。

 

 

 

ということで今回は僕がどうしてこんなにも

自分を大々的に出すようになったかと、

表を出す良さという題目でお話ししたいと思います。

 

 

まずこの話をする上で欠かせない

僕の家庭の話からしたいと思います。

 

 

僕の家では謎ルールが多い気がするのですが、

その一つとして基本隠し事が禁止というものがあります。

 

 

もし隠し事をしていて、それがバレると

 

後で母上に

滅茶苦茶”

怒られます。

 

 

ちなみに僕の母上は鬼です。

 

友人からは自前の薙刀を持っている、

 

とまで噂されているほど鬼です。

 

 

 

まぁ確かに薙刀が似合うのは

 

僕の母上か、武蔵坊弁慶

くらいでしょう。

 

 

 

しかし、この母上が僕に多大なる影響を与えているのですが、

それはまた次の機会に。

 

 

さて、話は戻って、このルール、

もちろん中高生の時は不満を覚えることもありました。

 

 

 

しかしそんな日々も続けていると、

気づいたら慣れるもんで、

 

むしろ自分からいらんことを話すようになっていました。

 

 

 

その結果僕は、

 

なんでも話しちゃう人間になりました。

 

 

 

 

いやー、時の流れって恐ろしいものですね。

 

最初は嫌でも、

気づいたら慣れちゃうもんなんですよ。

 

 

 

しかも、勉強しなくて怒られるとかではなく、

 

学校のこととか話さないと怒られるわけですからね。

 

 

 

冷静に頭おかしい気がします。

 

ただ、その意味のわからなさが

 

小石亮太朗

 

という傑物を生み出してしまったわけですが。

 

 

 

さて、

ちょっとまだ長くなりそうなので、

来週とで分けたいと思います。

 

 

 

本当は書き切りたかったのですが、

テスト期間のためお許しください、ありがとうございます。

 

 

ではまた来週、キングダムを読んでお会いしましょう。

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