長坂ブログ

感傷的になった日

 

 

こんにちは、火曜日担当の長坂です。

 

 

今日はクリスマスイブですね。

 

 

ケン◯ッキーのCMでなぜか胸が苦しくなる長坂です。

 

 

まだクリスマスという大きな(?)イベントを目の前にしているのに、

 

 

「年末かぁ…」という意識の方が強いです。

 

 

正直やること多すぎて、ブログ普通にさっきまで忘れてました。(笑)

 

 

めちゃめちゃ焦っております。

 

 

 

 

 

年末ともなると、大学生や大人たちはやれ忘年会だとはしゃぎます。

 

 

お酒が飲めない僕はひたすら聞き専でニコニコします。

 

 

最後はみんなのアッシーくんとなって、せっせと働きます働かせていただいております。

 

 

 

 

昨今は好きでもない人と飲みに行くのが辛いなどど言っている人が多くみられますが、

 

 

僕、若しくは僕たちからするとめっちゃ普通に思います。

 

 

「行かなきゃええやん」と。

 

 

付き合いだの上司の誘いだのなんだのと言っている人がいますが、

 

 

「君はどうしたいんだ」と問いたい。

 

 

 

 

自分が必要だと思うなら無理して一緒にいるべきだと思うし、

 

 

必要ないと感じるなら、さようならをすればいい。

 

 

 

 

友達関係とかも同じだと思う。

 

 

そこにいることに少しでも疑問を持ったなら、

 

 

何か変えるべきなのかもしれない。

 

 

こんなことをいうと大抵、

 

 

「孤立する」「孤独に」「独りに」と返される。

 

 

 

 

 

 

結論から言う。

 

 

 

 

 

大丈夫だ。

 

 

 

 

君を受け入れてくれる器のでかい人なんてこの世にいくらでもいる。

 

 

 

 

ちょっと考えてみよう。

 

 

 

 

例えば、小石君。

 

 

 

 

面白いと思う人もいれば、不快に思う人もいる。

 

 

世界中の全人類から、一人も漏らさず好かれるなんてことは不可能だし、ありえない。
(こんなことを言うと「僕は全人類に愛されているんで。
僕を好きじゃない奴は人類じゃないです。」みたいな声が聞こえてきそうだが。)

 

 

毎夜ラーメンを食べに車を出し、文句を言いつつも1年を共にするような変人もここにいるのだ。

 

 

 

 

 

手持ちが100で、そこから落ちないように頑張らなきゃと言うのではなく

 

 

0スタートでも、1でも2でも、尖ったもん勝ち、突き抜けたもん勝ちだと、強く思う。

 

 

僕は間違っていない。

 

 

 

 

 

 

と、大学のゼミの同期と飲み会をしていて思った長坂であった。

 

 

 

 

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