小石ブログ

結局のところ自分で変わるしかない

どうも、UTUWAのヒーロー候補生小石です。

 

いい言葉ですね。

 

 

やっぱり漫画から学べることって

 

 

多いと思います。

 

 

 

何事もそうですが、

 

 

何かあったときに、

 

 

それに対してどう向き合うかで

 

 

物などの価値っていうのは変わるなと

 

 

つくづく思います。

 

 

結局その人次第なんやなと。

 

 

 

 

 

 

話は変わりますが、

 

 

皆さんご存知でしょうか。

 

 

 

本日12月25日。

 

 

 

!!

 

 

 

パートナーとイルミネーションなんて見にいったり、

 

 

美味しいご飯食べてプレゼントあげたりと

 

 

カップルのためのイベントです。

 

 

 

 

とはいえ、

 

 

悲しきかな、

 

 

僕には一緒にクリスマスを過ごす人なんていません。

 

 

 

しかし、

 

 

僕は強がりではなく

 

 

今の現状に満足しています。

 

 

もちろん、

 

 

出来たらいいなぁとは常に思ってますけどね。

 

 

 

しかし、欲しい欲しい!!と思わない

 

 

理由は単純です。

 

 

 

 

今が十分楽しいからです。

 

 

 

 

「恋人が”いた方”が楽しい!!」

 

 

 

はちょっとよくわかりません。

 

 

 

もちろんいたら楽しいのですが、

 

 

それは決して

 

 

今までの「楽しさ」に

 

 

+で「楽しさ」が加わるわけではないと思います。

 

 

 

本質的には

 

 

 

「1人でやる楽しさ」

 

 

から

 

 

「2人でやる楽しさ」

 

 

に変化しているだけだと思います。

 

 

 

僕はその「1人でやる楽しさ」が

 

 

 

振り切っています。

 

 

 

だから捨てがたいわけですよ、

 

 

 

今の生活を。

 

 

 

楽しいことがわかってるものを、

 

 

捨てるかもしれない選択をするのが

 

 

怖いです。

 

 

 

なので僕は一緒にいるなら、

 

 

とにかく楽しい人と過ごしていたいです。

 

 

 

 

ご紹介お待ちしています。

 

 

 

 

 

なんて言ったものの、

 

 

 

本当にパートナーを作る。

 

 

つまりは

 

 

今の現状を変えたいのであれば、

 

 

 

自分がまず変わるしかありません。

 

 

 

 

最近生徒でも、

 

 

彼氏、彼女が出来ない。

 

 

と嘆く輩が増えてきましたが、

 

 

嘆くやつほど何も行動していない。

 

 

 

 

欲しいなら頑張れや、

 

 

と思うのは僕だけでしょうか。

 

 

 

 

いくら人に嘆いたところで、

 

 

あるラインを越えれば、

 

 

他人の干渉ではどうしようもない

 

 

自分で変わるしかない部分が出てきます。

 

 

 

変わりたくない、

 

 

でも今も嫌だ。

 

 

 

なんて我が儘が通るはずもありません。

 

 

 

 

本当に変わりたいなら、

 

 

何かを捨てたりする覚悟は 持ちましょう。

 

 

 

だからこそ僕は自分を変えるのがめんどくさいので、

 

 

 

 

ただただ

 

 

 

来るべき時を待ちます。
(文句は言います)

 

 

 

たとえその時が来なくとも後悔はありません。
(やっぱり文句は言います)

 

 

 

 

 

 

 

私ごとなんですが、

 

 

先日実家に帰った際、

 

 

妹に彼氏を紹介されました。

 

 

 

その相手というのが、

 

 

僕の幼稚園の頃の友人だったわけなんですが、

 

 

紹介されたときは驚きのあまり、

 

 

飛び跳ねながら叫んでしまいました。

 

 

 

たまたま飲食店で会ったらしいのですが、

 

 

いや、運命って本当にあるんじゃないかと

 

 

思ってる今日この頃の僕です。

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜ俺にはないんだ。

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