長坂ブログ

憑依レベルの感受性

 

 

こんにちは、火曜日担当の長坂です。

 

 

最近、輪をかけて残念なというか、ブルーなニュースが続きますね。

そのせいか、ウチも一瞬ギクシャクしてしまった感じはありましたが

なんとか元に戻ったと思います。(そう信じたい笑)

色々と本音で話すことは悪くないなと思います。

 

 

 

 

 

たった10年前では最早違う時代に生きていると言っても過言ではないほど

社会情勢やテクノロジーが驚くほど変わって、

その豊かさを受ける一方で

負の部分の濃さも著しいと言いますか。

力を持つと使わずにはいられないと言いますか。

「言葉」というものに特に顕著に現れていると思います。

 

 

 

 

 

あなたの気持ちや考えを素直に述べることは悪くないかもしれないけれど、

そうすることで相手がどうとるのか、

そういう視点というか、自分の言葉への責任というか、

そういうのが希薄なんだろうなと

たまに思うわけです。

 

 

 

 

 

感情的になってしまいますけど、

それで平然としているのって悲しいですよね。

「なんで?」って思わず出てしまいます。

僕はその言葉の真意というか、

何気ないものに一喜一憂してしまうので

「それマジで、言っちゃうの?汗」と

ヒヤヒヤしり、落ち込んだりします。

 

 

 

 

 

そういう時僕は一目散に逃げます。

距離をとります。

心臓のドクドクはしばらく続くけど

多分最悪の事態は免れます。

その行為自体を批判するわけではないですが、

本当にしんどい時は見ないことです。

離れることです。

 

 

 

 

 

可能であれば周りの人もそれを肯定して欲しいです。

「どうして」とかいう人もたまにいますけど、

そういう人が最後の望みの退路をぶった斬ってる気がします。

 

 

 

 

 

そういう場所があることで、

あとは批判されない場所があることで、

少しでも生きやすくなる気がします。

 

 

 

 

 

関係が近いと余計に見えにくくなる、

感じにくくなる部分もあるので

僕たちも普段から気をつけなきゃなと

しみじみ思いまして、記事した次第であります。

 

 

 

 

 

ジメジメして嫌ですね、気候も記事も笑

なんか明るい話題をお届けできるよう

アンテナ張っておきますね笑

 

 

 

それでは。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です