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〇茗溪学園→国立大獣医学部 女子

岡本先生は、「変」な先生です。いわゆる「先生」らしくない。ものすごく気さくで、話しやすくて、ただの生徒ではなく、1人の人間としていつも全力で私と向き合ってくれました。常に見透かされているような、まっすぐな言葉を私にくれました。岡本先生と出会って私の人生は変わりました。今までずっと無意識に逃げて見ないようにしていた本当の自分を自覚し、向き合うことができるようになりました。私は自分のことをポジティブでハッピーな人間だと思っていました。でも実は人の目をめちゃくちゃ気にする根暗だったんです(笑)それを隠すためにいつでも明るく元気に振るまっていました。そんな自分が嫌でした。今ではその部分を理解して、受け入れて、ガンガン前へ進んでいます。大学も第一志望に合格し、日々悩むこともありますが、そんな時は先生のくれたたくさんの言葉を思い出します。先生との受験期に過ごした1年は、勉強以上の大切なことを教わった濃い時間です。

 

〇茗溪学園→私立大学外国語学部 男子

(安部)先生はその場の雰囲気を明るい方向へ持っていくことが出来る人だと思います。受験勉強に息詰まった時、ロビーには必ず安部先生がいて気さくに話しかけてくれました。当時の進捗状況や悩みまでも聞いてくださり、臨機応変に的確なアドバイスをくれました。そのアドバイスには何度も励まされました。先生との出会いによって投げ出しそうになった時もその都度頂いたアドバイスによって最後までやり通すことができました。同時に、掲げた目標を一貫してやり抜く精神力を身につけることができました。安部先生との出会いによって一回りも二回りも成長することが出来たのだと強く確信しています。

 

〇茗溪学園→私立大学医学部 女子

岡本先生は、すごく優しい先生、というわけではありませんし、いつでも厳しいというわけでもありません。とにかく生徒1人1人をちゃんと見ていて、その人にとってその時一番必要な言葉をかけ、成長させてくれる先生です。私は、先生と出会って自分を見つめること、自分を信じることを学びました。受験はとても長いもの。途中でやめたくなることや、周りと比べて焦ることだってあります。でも本当に大事なのは自分の努力を信じて最後まで頑張ることなんだと、岡本先生が教えてくれました。

 

〇牛久栄進→公立大学工学部 男子

僕にとって安部先生とは数学の師であり、兄貴分のような存在です。
ここで僕の経験談と共に彼の魅力の話をしたいと思います。僕は高校1年まで数学がボロボロもいいとこでした。そんな絶望の淵で出会ったのが安部先生です。彼は僕と出会った初日に「絶対にできるようになる。」そう僕に断言しました。最初はその言葉に半信半疑になりながらも、授業を受けたり勉強をしたりしていました。そしてその生活が半年ほど経ったあるテストで、急に順位が40番台までUPしました。その時のことは今でも覚えており、うっかり「おいおい、自分は天才か?」と思ってしまいました。その時彼に「一位も取れるよ?」と言われましたが、流石にふざけてんのかこの人、と思いました。しかし、その後も彼の言う通り勉強を続けた結果気づいたら1位になっちゃいました。ここまで来たら流石に自分も笑ってしまいました。
この結果は自分が勉強したから取れた、そう思う人もいるでしょう。確かにそれはそうかもしれません。ですが大事なのは勉強をする” 環境 ”です。特に心の環境が大事だと思います。勉強を頑張らせるのではなく共に頑張ってくれる、それが彼の素晴らしい魅力の一つだと思います。 
自分が受験期の頃も、13:00過ぎから24:00前まで塾で勉強していても常に質問対応をしてくれたり、勉強の予定を立ててくれたりと僕の志望校合格へのサポートを親身にしてくれました。結果僕の受験は後悔のないものとなりました。
僕は彼と出会って楽しく充実した勉強生活を送ることができました。誰でも会えばわかります。

 

〇竹園高校→国立大学医学部 男子

一言で言えば、自分を成長させてくれた先生。最初に会ったときは、強面だし、シャツは花柄だし、来る場所を間違えたかなと思ったけど、授業を受けていくうちに、どんどんハマっていった。授業自体は国語と社会しか受けたことなかったけど、それだけでも自分が成長できた部分は大きいと思う。一番は問題への取り組み方。実際にいろんなことを深く考えられるようになったし、それによって勉強の質が格段に上がったと思う。教えるのがうまい先生とか、分かりやすい先生は、他にもいると思うけど、自分が一番影響を受けた先生は?って聞かれたら、岡本先生ですって答えると思う。

 

〇茗溪学園→公立大学看護学部 女子

一番嫌いだった数学を、(安部)先生が根気強く丁寧に教えてくれたことで、少しずつテストの点数が伸びていくのが楽しくて、自ら進んで勉強するようになりました。あきらめず自分の力で考えて解けるようになり、いつの間にか一番好きな科目になっていました。順位も初めの頃は最下位を行ったり来たりしていたけど、常に上位に入れるようになりました。どのように計画を立ててどのように勉強すれば力をつけ点数を上げることができるのかという勉強方法を教えてくれたので他の教科の勉強にも生かすことができ成績を上げることができました。

 

〇水海道第一高校→私立大学看護学部 女子

私は入塾当初「間違えることはいけないこと」だと思っていました。自分に自信がなく、質問する事さえ抵抗がありました。きっと「こんな問題で質問するなんて笑われる」「こんな問題もできないの」と言われると勝手に思い込んでいました。そんな時に(岡本)先生から話しかけてくださり、「間違えることはいけないことではなく、間違えたことをそのままにしておくことの方がいけない」ということを教えていただきました。また、勉強以外の相談にものってくださり、壁の乗り越え方を教えていただくなど、将来について考えるきっかけとなりました。志望校にも合格し、少しずつですが自分に自信が持てるようになりました。現在私は生徒ではありませんが、先生は今でもとても頼りになる存在です。これからも故郷のように温かい居場所を作り続けてくれると嬉しいです。

 

〇茗溪学園→私立大学薬学部 男子

私が安部先生に出会ったのは高校2年生の夏でした。当時、本格的に受験勉強を始めようと考えていた時に友人の紹介で安部先生のいらっしゃる塾に入りました。安部先生は基礎が全くできていなかった私に細かいところまで丁寧に教えて下さいました。また、講義中にもこまめに何回も「分からない所ある?」と聞いてくださるので、分からないところをそのままにせず、講義の間に解決することができました。それに加えて安部先生はとても気さくで生徒からの信頼も厚く、どのように勉強したらよいかなどの質問もすることができましたし、勉強以外のお話もすることができました。そしてセンター試験前日には生徒一人ひとりに応援メッセージが書かれた寄せ書きをプレゼントしてくれるなどとても生徒想いの先生です。安部先生と出会わなければ私は志望校に合格することは叶わなかったと思います。安部先生なら生徒のやる気を引き出し、教え導いてくださると思います。

 

〇並木中等→国立大学理学部 女子

受験生自体の私は安部先生に本当にお世話になりました。先生の第一印象はイケメンでしたが、授業を受けてみると、説明は分かりやすいし、ちょっとした小話もおもしろくて塾に行くのがたのしみになっていきました。授業を受けていくうちに、1人で問題を解く時も安部先生だったらどうやって解くのかなと考えるようになり、解くスピードが上がっていくのを自分でも実感することができました。特に1年間の受験生活で強く覚えていることは、安部先生の受験生時代の話です。その話をきいた時、自分の受験勉強はあまかったことに気付き、それまでの勉強の仕方を見直して、残りの二次試験までの期間をより充実した時間にすることができました。今は、楽しく大学生活を送っている私ですが、今でも母校で後輩に受験勉強のアドバイスをしてほしいと頼まれた時や、大学の友達と受験の話をする時は必ず安部先生の話をするくらい先生のことを尊敬しています。
安部先生には勉強たくさん教えてもらったことはもちろん、国立出願の時は相談にのってもらって励ましてもらったりして本当にお世話になりました。ありがとうございました。受験勉強はつらいこともあったけど、安部先生をはじめ、いい先生方や新しい友達に出会うことができてよかったです。

 

〇竹園高校→私立大学現代教養学部 女子

長坂先生はみんなからイジられ愛される先生です。見た目は頼りなく感じますが、生徒からの相談には必ず親身になってのって下さるあたたかい先生です。
私は高校生の時、長坂先生の英語の授業を受けました。主に英文法を教わったのですが、先生の細かく分かりやすい解説に自分が英文法の学習をどれほど雑にしていたかを気付かされました。
授業外には、長坂先生によく英語のエッセイや勉強の仕方を質問していました。長坂先生は知識と経験からアドバイスや意見を複数挙げ、生徒が自分に合った方法を見つけるための手助けをして下さいます。他にも、生徒が勉強を嫌いにならないよう努め、受験期の生徒にはプレッシャーを与えないような言葉をかけ、長坂先生にとっては自然なことかもしれませんが、そういった気遣いが親しまれる理由だと思います。このように、私は長坂先生というすばらしい先生に出会えたことを嬉しく思います。そしてこれからもたくさんの方に長坂先生と出会っていただきたいです。

 

〇竹園高校→国立大学国際総合科学部 女子

私は長坂先生には主に英語の文法について教わりました。長坂先生の授業を受けるようになってから、私は英文法に対する態度が変わりました。先生と出会う前まで、私は英文法を重要視していませんでした。しかし、長坂先生は私達が分からなかった文法問題の一つ一つに対して、決して妥協することなく、細かく解説してくれました。一つひとつの文法問題を丁寧に解くことによって、英文法だけでなく、英語全体の力もつきました。私の英文法に対する考え方を変えてくれた長坂先生には、今でも感謝しています。また、長坂先生は文系出身なので、歴史などの文系科目に関しては常に長坂先生に相談にのっていただきました。私は高校3年の夏休み後も世界史の勉強方法に不安を抱いていました。そんな時に、長坂先生が歴史は一問一答の問題集をやれば、センター試験には対応できるとアドバイスをしてくれました。そのアドバイスにそって勉強した結果、センター試験では満足のいく結果を残すことができました。このように、長坂先生は生徒に寄り添って対応してくれる優しい先生です。

 

〇牛久高校→私立大学建築学部 女子

(岡本)先生は、すごく人を見ている人だと私は思います。
だから、私の気持ちが少し落ちている時は何も言っていないのに声を掛けてくれていつも励ましてもらっていました。しかし、先生はいつも優しい訳ではなくて、気がゆるんで甘ちゃんになっているときは、厳しいことを言われたりして自分は結構泣いちゃっていました。
正直、そこまで言う?と思う時もあったけど、今は何を言われたか忘れちゃいました。先生がいてくれたおかげで自分は前よりは目の前の事と向き合えるようになったなと思います。
先生と一緒にいて少しは大人になれたかなと思います。ありがとうございました。

 

〇茗溪学園→私立大学看護学部 女子

長坂先生は他の先生に比べ年が近かったのもあり、とても話しやすかったです。また、どんな質問に対しても私が理解するまで熱心に教えてくれ、それが授業内だけでなく授業外でも嫌な顔ひとつせず教えてくれたのがとても印象的でした。長坂先生の授業はみんなが理解するまで教えてくれるので、わからない所が初歩的な部分でも詳しく教えてくれます。そのおかげで英語のクラスが一番下だった私も上から二番目のクラスまで行くことができました。また、英語を学ぶことがとても楽しいと感じるようになりました。長坂先生の授業を受けていなかったら、英語が嫌なままだったと思います。いつも優しく接してくれ、受験勉強に息づまった時には相談事にのってもらい、勉強面だけでなく精神面でも支えてもらいました。長坂先生には感謝でいっぱいです。

 

〇土浦第二高校→私立大学文学部 女子

高校3年生の時、大学受験で悩んでいて泣きながら(岡本)先生に電話してなかなか話すことができなくても、落ち着くまで待ってくれたり、どうしようもなくなっていた私に、私は私であることを気づかせ、ちゃんと私のことを見てくれていた、一人ひとりを大切に思っている素敵な先生です。さらに2月中旬以降に受けられる大学を調べたり、その受験の対策を指導してくださった面倒見の良い先生です。私が通っていた塾は毎週日曜日は開いていないのですが、定期テスト期間の日曜日は時々開けてくださったり、お盆やお正月などのような休みの日にも塾を開けてくださいました。受験生だった私たちにとって休みの日の開校は本当に助かりありがたかったです。
先生の授業では厳しくするときは厳しく、楽しくやるときは楽しく、はっきりと区別がついていてとてもやりやすく教え方もとても分りやすかったです。
先生は小学生から大人まで多くの人たちに慕われていて、先生の周りにいる人たちはみんな笑顔です。岡本先生は本当に魅力的な人で出会えて良かったと心から思える人です。

 

〇土浦第二高校→美容系専門学校 男子

岡本幸也という男は、そんじゃそこらの男とは違います。顔は少し怖いけれど、好きになっちゃいます。会えば分かります。俺が惚れた男に会って欲しいです。

 

〇竹園高校→国立大学医療科学部 女

岡本先生は、何気に自分のことをよく見ていて、私の性格を分かってくれている先生の一人でした。些細なことでも、また、高3の夏休みの終わりの方に、いっぱいいっぱいになって焦っていた時にも、話を聞いてくれて、先生は私の精神安定剤でした。他の先生には相談しないことも、岡本先生には相談することができました。どんなに焦っていても、岡本先生に相談すると、自分がするべきことが明確になって、そのおかげで何度も助けてもらいました。先生と会ってなかったら今の私はどうなっていたのかと考えるとちょっと怖いね笑
そして、生徒思いの先生でもあったよね。(中略)私に変わろうと思うきっかけをくれたのも岡本先生でした。いろいろな自己啓発の本を教えてくれて、いろいろな考え方にふれる機会をくれました。先生からは勉強だけでなく、人生をどう過ごすかについても学ばせてもらいました。そのような考え方について語り合ったことは勉強になったし、なにより楽しかったです。(以下略)

 

〇茗溪学園→私立大学 女子

岡本幸也先生は私が人生で関わってきた人の中で一段と素晴らしい先生です。
私が中学3年生の頃、特に中学生の責任者だった岡本先生には毎日大変お世話になっていました。面白さと分かりやすさを兼ね備えた授業で私の勉強に対しての苦手意識を吹き飛ばして下さいました。そして先生に分からない問題を質問しに行った時、先生が説明をした後、私が理解したフリをすると「分かってないでしょ」と先生は毎回私を見抜き私が本当に理解するまで説明して下さいました。その時に岡本先生は生徒のことを細かく見ているんだなと思いました。また、塾が休みの日も生徒のために塾を開けて下さったり、遠い校舎まで行って試験対策をして下さって非常に優しい先生です。そして岡本先生の周りにはいつも生徒がいて、人を引きつける力にたけています。私が高校生になってからは岡本先生の授業は1つもなかったのですが、先生に会いに行くと嫌な顔1つしないでニコニコ話して下さって、辛い事や悲しい事があっても私も自然と笑顔になり、先生は生徒を安心させる不思議な力をもっています。また、何でも相談にのって下さったり、「もっと塾に来て勉強した方がいい」と怒って下さったり本当に生徒思いで素敵な先生です。岡本先生と出会った生徒は私も含めてみんな先生の事が大好きです!

 

〇竹園高校→私立大学国際政治経済学部 女子

私は、岡本幸也先生を推薦します。先生は、身長がとても高く顔も少し怖く見えることがあるため、実際よりも年齢が高く見られることが多く、私も先生と初めて会った際に、何歳に見えるかと聞かれ、実際26歳だったところを45歳と答えたのを今でも覚えています。また、人を笑わせることが得意で初対面の人とでもすぐに打ち解けてしまう、とても楽しい先生です。そんな先生と出会って約7年たちますが、私の中で先生と出会って確実に変わったと言えることがあります。それは、私が自分自身を信頼して行動できるようになったということです。以前の私は、何をするにも自分で考えるより先に他人を頼って、その人に言われたことだから、と行動していました。そのため、結果が自分の思うようなものではなくても、それに固執したり傷ついたりということがあまりありませんでした。しかし、先生と関わっていくうちに変わってきました。それは先生が生徒と話し合って方向性を決めたらとことん生徒を信頼するというスタイルで指導していたからです。しっかり時間をとって生徒と一緒に悩んだり考えたりするからこそ一人ひとりのことを理解し真剣に向き合える、そんな学習指導は私の他人任せだった生活を変えてくれました。人任せだったこと自分の行動も、信頼してくれる人がいるなら自信をもって決断してみようと思えるようになりました。年齢が上がっていく中で、自分の両親以外に、自分を信頼して、必要な時に叱ってくれた先生の存在は、大学に通う今でも自分の決断に自信を持たせてくれています。

 

〇茗溪学園→国立大学教育学部 女子

私が(安部)先生と出会ったのは中学3年生の時です。私の学校には中学3年生の時に到達度テストというテストがありました。合格点が決まっており、中学時代勉強を怠っていた私は合格できる自信がありませんでした。特に数学はテストの点数が悪く補習を受けたこともありました。そんな時に友達が、到達度テストの対策をしてくれる塾があると教えてくれたので、その友達と通うことにしました。これが私が塾に通うことになった理由です。授業の内容としては、学校から出た宿題でわからなかったところを聞き、テキストを何周もできるように早め早めに終わることを目標に計画を立て授業を進めてもらいました。後半は先生が作ってくれた予想問題を解きました。結果、到達度テストは余裕を持って合格できました。到達度テストは終わったものの、成績が伸びたことの嬉しさを知ることができ、塾を続けてみることにしました。高校生になると数学の成績が伸び、数学のクラスも上のクラスをキープし続けることができるようになりました。また、塾の雰囲気や先生の人柄から塾が楽しく、行きたくないという気持ちがなかったため、それを見ていた周りの友達も塾に入ってくるようになりました。友達も増えてより一層、塾が居心地のいい場所になりました。
ここからは受験の話をしたいと思います。私は国立文系大学を志望していました。先生は計画性のない私に、センターまでの日にちが入っていて、何時から何時まで何の教科をどのくらいやるのか書き込める予定表を毎週作ってくれました。先生と模試の結果を見ながら話し合い、勉強計画を決めていきました。1人で立てる計画よりも俄然やる気が出ました。そして、センター当日には、先生達からのメッセージが入った紙をいただきました。先生からのメッセージにはとても感動して、センターが始まる前に泣いてしまいました。先生は具体的に私が何をしていたのか、どう頑張ってきたのがを書いてくれて、勇気と自信をくれました。その時私は、勉強していた姿をちゃんと見てくれていたのだと思いました。心にも余裕ができ、センター本番、1番いい結果を出すことができました。二次試験では、文系ですが数学で受験しました。中学3年生のときの自分では考えられないことです。二次試験の数学はセンターと違い記述式なので、記述式が苦手な私はとても苦戦しました。しかし先生は細かく添削をしてくれて、記述の書き方を教えてくれました。それから毎日塾に通って、先生にわからない所を聞き、過去問の記述の添削をしてもらってを繰り返しました。そして、無事国立大学に合格することができました。受験が終わって、先生は成績や結果だけで判断するのではなく、そこまでの頑張りや準備をちゃんと評価してアドバイスしてくれる人だったから、私はここまでやってこれたんだなと思いました。合格できたのは先生のおかげです。
私は先生と出会うことができてよかったです。