講師紹介 長坂雄大

 


座右の銘

ギリギリ死ぬくらいがおいしい


自分が神がかっていると思った瞬間

曲つくりをしてる時、「名曲しかできないなぁ」と思ってます。

天才だわぁ~って思います。


自画自賛してください

神曲しか生み出せない才能が怖いです。


子供の頃の夢

はしるひと、サシカーせんしゅ(幼稚園のアルバムより)


必殺技

革靴ダッシュ


将来の野望

ミュージシャン、アーティスト


最高の失敗

兄貴がやってたドラクエ。めちゃ強いやつを

勝手に配合してキャットフライにして

バチクソ怒られたこと。


これまでの人生を振り返ると

茨城県は牛久市に生まれ落ち、幼少期は韋駄天の如くかけっこが

得意なものの、運動会はゴールテープの手前で立ち止まる子でした。

また、最初で最後のモテ期でした。

小学生はサッカー、テニスをかじるも、

サッカーはセンスなく、ずっとキーパーさせられていたのでやめました。

テニスは楽しく、今でもドライブBは打てます。

中学生で僕という人間が形成されたと言っても過言ではありません。

友人に彼女を奪われ、生徒会長をしてたらいつの間にか

躁鬱になってました。子どもながらに汚いところを知り、

音楽に身を委ねるという絵に描いたような中2病でした。

高校はバンド、合奏をする気持ち良さを知り、

部室でスマブラしながら青春を突き抜けていました。

この辺から頰がこけだしました。

大学入学後、早々にいい友達ができ、

あだ名をめっちゃつけられました。

バンドマン、骨、ホラーマン、ゴールポスト、枝。

みんな親しみを込めて呼んでくれていました。

この頃から、受験期お世話になっていた安部先生の元で

アルバイトをするようになり、

講師の傍、革靴で車と並走したり、トイレ行ってる間に激辛ソースを入れられたり、

ステーキとお米の代わりにデザートのジュレを一緒に食べたりと

芸を磨かせていただきました。

まとめると、環境に恵まれたいい人生を送っています。